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 過去の研究交流会の様子


   平成29年度第13回研究交流会

   平成28年度第12回研究交流会

   平成27年度第11回研究交流会

   平成26年度第10回研究交流会

   平成25年度第9回研究交流会

   平成24年度第8回研究交流会

   平成23年度第7回研究交流会

   平成22年度第6回研究交流会

   平成21年度第5回研究交流会

   平成20年度第4回研究交流会

   平成19年度第3回研究交流会

   平成18年度第2回研究交流会

   平成17年度第1回研究交流会


平成29年度

 第13回福井大学ライフサイエンスイノベーションセンター研究交流会

   

 平成29年8月22日(火)、23日(水)の2日間にわたり、第13回福井大学ライフサイエンスイノベーションセンター研究交流会が、「北潟湖畔荘」にて合宿形式にて開催されました。本センターが公募した研究費助成事業採択者による研究成果発表、所属大学院生による学生旅費助成事業の口頭発表、また招待講演として医学系部門、工学系部門、附属国際原子力工学研究所から4名の講演がありました。他分野の先生方の研究内容を知る良い機会となり、センター参加教員および所属大学院生の交流が深まり、大変有意義な交流会となりました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・自分自身の研究分野外の発表を聴く機会が今までなかなか無かったので、非常に刺激的だった。
  ・いろいろな方と話が出来、すごく良かった。今後も継続して欲しい。
  ・とても良かったです。学生さんの発表の練習になる。
  ・学部をこえた交流は必要であり、本会は大変意義深いと思う。
 

平成28年度

 第12回福井大学ライフサイエンスイノベーションセンター研究交流会

   

 第12回福井大学生ライフサイエンスイノベーションセンター研究交流会が、平成28年8月26日(金)に臨床教育研修
センター(松岡地区)で開催されました。今年度は、生命科学複合研究教育センターとトランスレーショナルリサーチ推進センターが統合してライフセンターとしての初の交流会となりました。本交流会は、センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。本年度は、招待講演、遠赤センターにおけるライフサイエンス関連の共同研究紹介の講演などを行いました。また、学内機器の利用を促す目的で、ライフサイエンス支援センターのポスターを掲示しました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・様々な分野の研究について知ることができて今後の研究に有効でした。
  ・終了時間が遅くなっても、もう少しゆっくり発表できると良い。
  ・様々なバックグランドを持った人の話を聞くのは、大変ためになります。
  ・発表の良い機会になった。
  ・多方面からの色々な質問を受けて、視野が広かったから、今後も開催してほしい。


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平成27年度

 第11回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

   

 第11回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会が、平成27年8月20日(木)、21日(金)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。トランスレーショナルリサーチ推進センターとの合同開催となり、今年で7回目を数える本交流会は、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。特に本年度は、医学部 宮本 薫 教授による特別講演、生命科学関連分野での先端的な研究に関するミニシンポジウムを開催しました。また、学内機器の利用を促す目的で、ライフサイエンス支援センターのポスターを掲示しました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・統合後の新センターでもぜひ継続してほしい
  ・特別講演、ミニシンポジウムはいつもと違う顔ぶれを見ることができるのでよかった


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平成26年度

 第10回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第10回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会が、平成26年8月21日(木)、22日(金)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。トランスレーショナルリサーチ推進センターとの合同開催となり、今年で6回目を数える本交流会は、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。特に本年度は、産学官連携本部 吉長重樹先生、工学研究科 長宗高樹先生による特別講演「3Dプリンタ・スキャナの機能と医学分野での研究事例」が行われました。また、学内機器の利用を促す目的で、ライフサイエンス支援センターのポスターを掲示しました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・多分野の先生の質問やコメントは今後の研究や成果発表に役立つと考えられた。
  ・来年は合宿形式で行ってはどうか。


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平成25年度

 第9回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第9回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会が、平成25年8月20日(火)、21日(水)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。トランスレーショナルリサーチ推進センターとの合同開催となり、今年で5回目を数える本交流会は、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。特に本年度は、学内機器の利用を促す目的で、ライフサイエンス支援センター長である定教授から、同センターの説明を実施しました。さらに最終日には、佐藤真教授による、ライフサイエンスイノベーション推進機構設立5周年記念特別講演会が行われました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・共同研究にアプローチしたい発表があった。
  ・多分野による交流により、新しい発想が生まれると思われる。
  ・他研究者からの意見をもらう場として、良い場になっている。
  ・若手にとっても発表練習の場になる。


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平成24年度

 第8回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第8回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会が、平成24年8月21日(火)、22日(水)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。トランスレーショナルリサーチ推進センターとの合同開催となり、今年で4回目を数える本交流会は、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。特に、本年度は、学内研究者の研究内容を発表する場を設けることで、共同研究の活性化へ繋げようとの期待を含め、工学研究科ファイバーアメニティ工学専攻の藤田准教授による講演を行ったほか、学内機器の利用を促す目的で、ライフサイエンス支援センター長である定教授から、同センターの説明を実施しました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・専門外の領域での研究は参考になった。
  ・共同研究で興味深い発展を期待できるプロジェクトをいくつか拝見したので、
   これからチャンスがあれば積極的に共同研究を行いたいと思った。
  ・大学院セミナーにあてるとかして、院生の多くの参加があればと思った。
  ・融合分野の研究会開催は困難がともないます。今後、分野毎に大くくりの基調講演を入れる等、
   工夫しながら継続していただけるとありがたいです。
  ・学内の研究活動を活発なものにするためには効果が期待できる。


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平成23年度

 第7回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第7回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会が、平成23年8月23日(火)から24日(水)の2日間にわたり、トランスレーショナルリサーチ推進センターと合同で開催されました。今年度、合宿という形式で丸岡温泉たけくらべにて行われました本交流会は、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図ることを目的としています。このような交流を通し医工教の密な連携を図ることにより、生命科学分野の研究が今後益々推進されることが期待されます。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・学内の研究を知る良い機会となった。
  ・数年に一度とはいえ、合宿は良かった。
  ・共同研究のアイデアが得られた。
  ・工学部からの参加が限られており、今後は材料系等の分野からの参画が望まれる。
   学生発表は評判も良かった。学生にとって貴重な経験となったと思う。
  ・本音の話ができる所が良い。


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平成22年度

 第6回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第6回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会は、トランスレーショナルリサーチ推進センターと合同で、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図るため、平成22年8月24日(火)、25日(水)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・同じ学部であっても、学部が異なるとどのような研究がされているのか知らないので、
   こういう機会で知ることができる。
  ・共同研究に繋がる可能性が高いと考えます。
  ・分野が異なると専門用語は難しく、理解するのが困難ではあった。
  ・臨床の講座の人に出席してもらうためには、土曜か日曜にしないと無理でしょう。
   もう少し臨床の人が参加するような方向性を探る必要がある。
  ・工学部や産学官連携本部からの参加も多く、大変有意義な交流会になった。


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平成21年度

 第5回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 第5回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会は、トランスレーショナルリサーチ推進センターと合同で、両センター参加教員および所属大学院生同士の交流を深めるとともに、生命科学関連分野での先端的な研究の推進、臨床応用への発展を図るため、平成21年8月25日(火)、26日(水)に臨床教育研修センター(松岡地区)で開催されました。今回は両日で延べ74名参加の中、大学院生も含め計31名の生命科学に関する発表があり、大変有意義な交流会となりました。今後とも、このような活動を通して医工教連携による生命科学分野の研究水準向上を図っていきます。

詳細は発表プログラム参照

参加者の声
  ・生命センターおよびTRセンターが合同で行うのを今後も続けるとよい。
  ・様々な先生方からご指摘コメントをいただけたことがありがたかった。
  ・他者の研究を聞くことができるということで、良い勉強になった。
  ・文京と松岡・両キャンパスの交流にはなくてはならない会です。
  ・学生が発表できる機会が準備してもらえ、ありがたかった。
  ・もう少し活発になってほしいです。
  ・学長経費の発表の時よりもオープンでよかった。


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平成20年度

 第4回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 平成20年9月1日(月)、本センターにおける研究活動を推進するため、昨年度に引き続きセンター参加教員及び大学院生による「研究交流会」を産学官連携本部3F研修室で開催しました。今回は、41名の参加者の中、大学院生も含め計12名の生命科学に関する研究発表があり大変有意義な交流会となりました。今回も開会の際に福田学長のご挨拶をいただくことができ参加者のモチベーションも一層高まりました。このような活動をとおして医工教連携による生命科学分野の研究が益々推進されることが期待されます。

詳細は発表プログラム参照


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平成19年度

 第3回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 平成19年8月29日(水)、30日(木)の両日、本センターにおける研究活動を推進するため、昨年度に引き続きセンター参加教員及び大学院生による「研究交流会」を地域共同研究センター3階研修室で開催しました。今回は、両日で延べ57名参加の中、昨年度「学内共同研究等」採択者6名による研究成果発表と本年度「重点プロジェクト研究」申請者による研究発表も併せて行い、大学院生も含めて延べ21件の生命科学に関する発表があり、大変有意義な交流会となりました。今回は開会の際に福田学長、閉会の際に伊藤副学長のご挨拶をいただくことができ参加者のモチベーションも一層高まりました。今後とも、このような活動をとおして医工教連携による生命科学分野の研究水準向上を図っていきます。     

詳細は発表プログラム参照


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平成18年度

 第2回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 平成18年8月30日(水)、31日(木)の両日、本センターにおける研究活動を推進するため、昨年度に引き続きセンター参加教員及び大学院生による夏期合宿「研究交流会」を「北潟湖畔荘」会議室にて開催しました。今回は、33名の参加者の中、昨年度本センター実施の研究費助成採択者5名による研究成果発表会も併せて開催し、大学院生も含め両日で計19名の生命科学に関する研究発表があり大変有意義な交流会となりました。このような機会により医工教連携による生命科学分野の研究が益々推進されることが期待されます。

詳細は発表プログラム参照


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平成17年度

 第1回福井大学生命科学複合研究教育センター研究交流会

    

 平成17年8月29日(月)、30日(火)の2日間にわたって、今年度、新たに設置した生命科学複合研究教育センターの第一回研究交流会(合宿)が福井市天菅生町の「すかっとランド九頭龍」において開催されました。生命科学複合教育センターは、大学統合を機会に医学部、工学部、教育地域科学部に所属する、生命科学に興味をもつ研究者や大学院生が集まって複合的な研究や教育を行う目的で設立されたセンターです。今回はセンターでの共同研究を促進するために、合宿形式で、昼は各学部のそれぞれの研究者に自分の研究を簡単に紹介してもらい、夜は学部を超えた研究者同士の親睦を深めました。研究紹介では医学部から13題、工学部から9題、教育地域科学部から2題の計24題の発表があり活発な討論が行われました。この交流会での経験をもとに、センターでの共同研究の提案・開始を各研究者に呼びかけています。

詳細は発表プログラム参照


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